いよいよ真夏!あちらこちらで猛暑日、酷暑日が報道され、寝苦しい夜が続きます。多少はしょうがないにしても盛大な「夏バテ」にならないで、猛暑を乗り切りたいとジタバタしております。
夏バテを乗り切るためにはウナギよりもミトコンドリアだろうと思い、さらに活性化する方法を探ってみました。8月会員誌の講習会リポートに「天の川銀河」と「細胞内小器官のゴルジ体」のエネルギーを利用した「ミトコンドリアを増やす」実習方法が載っておりますが、さらに活性化するにはどうするのか?
私たちの「天の川銀河」のお隣に「アンドロメダ銀河」があります。地球から250万光年離れているご近所さんですが、お互いにラブラブです。人間のような恋愛関係というわけではなく、お互いに重力で引き合っているので、40億年後には最初の衝突が起こり、60億年後には合体して巨大銀河に成長すると予測されています。
ちょっと実習してみましょう。
㈰自分の生命力を取り出し、大きさや弾力を確認したら戻します。
㈪今度は、自分のミトコンドリア全部の量を取り出し、確認したら戻します。
㈫全部のミトコンドリアの中に存在している全ての「ソマチッド」と「アンドロメダ銀河」を結ぶエネルギーライン全部を取り出し、テーブルの上に置きます。
㈬新鮮な「ワスレナグサの花」を山盛り取り出し、テーブルの上に取り出したエネルギーラインに溶け込ませてください。
㈭全部を自分に戻してから、もう一度ミトコンドリア全部の量を取り出し、その変化を確認します。
㈮自分の生命力を取り出し、大きさや弾力変化を確認したら戻します。
上手くいけば、講習会リポートの方法よりも数段上の変化、つまりミトコンドリアの増量、生命力の強化が感じられます。
エネルギー感覚が分からなくても、手順さえ間違わなければ同じように変化します。
これからも酷暑、猛暑が続きますが、ミトコンドリアの量が増え、生命力が強化されると、夏に強い体質に変わるかもしれません。ウナギや栄養ドリンクに頼る前に、お試しください。
